紀州うめどり・うめたまご



おいしさのひみつ

紀州うめどりのひみつ:「紀州うめどり」は健康維持に欠かせないクエン酸を多く含む「紀州梅そだち(梅BX70)」を加えた飼料で育てられた鶏です。

「紀州梅そだち(梅BX70)」とは?
(株)紀州ほそ川が梅酢をベースとして開発した機能性食品です。にわとりの生存率UPや肝脂肪の減少の効果が実証されています。
ヒミツは、「紀州梅そだち(梅BX70)」
「紀州梅そだち(梅BX70)」をまぜた飼料で育つ鶏は、肝脂肪など内蔵脂肪が減少、病気に対する抵抗力が高まります。そのため生存率や保水力の向上など、すこぶる健康になるのです。



グラフ中の1倍区は梅酢飼料「紀州梅そだち(梅BX70)」を0.14%、0.5倍区は0.07%添加しています。
■データはすべて和歌山県養鶏研究所による研究結果です。
■無断複写、転載を禁じます。
http://kishu-u.me/





06年食肉産業展・特別イベント「銘柄食肉好感度コンテスト」が9月13日〜15日、大阪市のインテックス大阪(住之江区南港北)で開かれた。会場では昨年に引き続き「銘柄ポーク好感度コンテストX」(以下=豚コン)と「地鶏・銘柄鶏食味コンテストV」(同=鶏コン)の2部門を併催。審査では食肉産業展に訪れた一般来場者を審査員(モニター)として募り、ブラインド方式で食感や食味など出品銘柄の潜在的な魅力を探った。また今回は特別審査員として全鳥連の井元弘会長、シェフの宮田昭一氏、料理研究家の小田直子氏の3氏を招き、一般審査員の方々と同様の方法で審査に参加していただいた。
「食肉通信10/3」

主な支持層は20〜40代の中年層に人気を博し、同層で約8割のシェアを獲得しました。業種間の支持の偏りも少なく、項目別審査では「食味・風味」「見た目」の2項目でトップに輝きました。

紀州うめたまごのひみつ:「紀州うめたまご」は、「紀州うめどり」が産んだ「えいよう」「げんき」「あんしん」の三拍子そろった健康卵です。「たまごかけごはん」の美味しさをお試しください。

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